最高の12月例会【2017年】

日創研姫路経営研究会の12月例会の様子です。

タッチダウン例会は講師・オブザーバーをお呼びせず、会員だけで

例会を行います。

1年間の仲間の頑張りを承認する!そんな時間なのです。

そんな学びの場で仲間を称える例会なのです。

今年の総務委員会のオープニングアクトはユニークな始まりでした!

振り返ると、じゃーん!ブルゾン吉良さん!!!

大野委員長が楽しめるように工夫をして、また総務委員会のメンバーも

やる気満々でしたね。

本当に楽しみましたよ^!^ありがとうございました。

 

ここから乾杯です。

2017年最後の乾杯は喜多村監事にご発声をして頂きました。

12月例会の始まり始まりで~す。

 

廣岡委員、渡邊委員、1年間100%参加、本当にありがとうございました。

他の会員様も大変お世話になりまた。

皆様席をたたれて全員と乾杯する仲間たちなのです。

皆さん1年間、ありががとうございました。

 

年間アワード(承認)に移っていきます。

まずは、篠田委員も毎年頑張って仲間に与えてくれる。

そんな協力者をしてくれています。

ありがとうございました。

梶委員が今年の最優秀出席賞!!

本人も飛び上がって喜んでいました。

かっこよかったですよ!おめでとうございます。

コメントも腕をあげてきました!!何よりも笑顔が素敵ですよね!

次年度が楽しみです。よろしくお願いします。

福本委員も新人賞です。新人らしからぬカンロクがあります。

おめでとうございます。

拡大広報委員会として貢献したので私も表彰をして頂きました。

藤井会長、いつも正して頂き感謝しかありません。ありがとうございます。

総務委員会の大野委員長です!2017年は大活躍されましたね。良い顔をしています!

本年度は非常にお世話になりました。本当にありがとうございました。

芝本委員も、表彰されて嬉しそうでした。次年度もよろしくお願い致します。

ありがとうございました。

菱田委員!今年はTT研修という大きな大きな研修を終え、その中でも役職を全うされて今後、姫路の大きな存在となってくれる大型新人です。輝いていますよ。ありがとうございました。

藤井会長の一押しの賞として

増益経営賞!があります。

2017年度、最も経営にキバリ、業績を創った方が頂く承認(賞)です。

2017年度はアサカ運輸の松本委員です。

コメントから本気さが伝わりました。さすが松本さん!

社員さんと一緒に作りたい。

そのためにどんな苦労も負けへん。

やると決めたらやる!

松本さんのコメントを聴いて!心に響いた!!

行動こそ真実!そんなコメントでした。ありがとうございます。

 

松本委員、おめでとうございます。

 

そしてそして!最優秀委員会賞!

2017年度は   リーダーシップ委員会 !!パチパチパチパチ!

最優秀委員会賞は2017年度リーダーシップ委員会 田中委員長です。

田中委員長は(株)エコリングの副社長なのです。

桑田社長もこの喜び様です。

いや~!田中委員長めちゃくちゃ凄い人です。粘り強い!誠実!

本当に頑張って下さりました。姫路経営研究会の朝礼導入率を85%にまで引き上げ、

時間があれば会員と会い!経営談義!そんな1年を過ごされて!

彼が仲間から得た信頼という財産は絶大です。

関わった上長の上田副会長も、応援してきたので何より嬉しかったでしょう。感謝感動のシーンでした!

コメントからは、やってやろう!やるからには委員長賞を獲る!と決めていた。そんなコメントもよかったです!私も田中委員長のファンになりました~。

リーダーシップ委員会の仲間からの胴上げでさらに盛り上がりました。

おめでとうございます。

1年間共に学んだ仲間だから本当に嬉しいし、この賞は委員会を巻き込まなければ獲れない賞だから値打ちがあるのですね!

最高の笑顔!2017年度リーダーシップ委員会です!やったぜ!

赤鹿監事の監事講評からはいつも多くを学びます。

日創研姫路経営研究会 来年も飛躍していきますよ~。

赤鹿監事も監事職を終えて、相談役になられます。

喜多村監事からの承認の花束を受け取り、ニッコリ笑顔です。

そして2016年2017年は誰よりも頑張って頑張り続けた藤井会長です。おっとりとしたお人柄の藤井会長に助けられた方は多いと思います。

会長が登壇すると場が和むのです。姫路経営研究会が笑顔になるのです~。

2年間お疲れ様でした。最高の会長でした。

いつも温かく見守って頂きありがとうございました。

ありがとうございます。藤井会長ばんざ~い。ばんざ~い。ばんざ~い。

会長のお人柄ですね。何回、胴上げされたか判らない!長~い時間でした。

藤井会長!ばんざ~い。

2017年の総務委員会担当の

12月例会も最後は皆で輪になって全員をたたえ合いました。

皆さん、1年間ありがとうございました。

皆で歩んできた1年を仲間で分かち合う最高の承認の時間となりました。

ありがとうございました。

皆さんありがとうございます。

共に学び共に栄える仲間がいるから頑張れる!そんな仲間の会です。

1年間ですが広報活動をさせて頂いて良い勉強になりました。

伝えることの大切さ、伝えなければ伝わらないことを非常に学べた良い1年でした。

そしてこのような文化を自分の会社に創り、業績に繋げていく!

これが日創研姫路経営研究会なのです。

共に勝つ!人生の極意を切磋琢磨しながら学んでいます。

苦労した例会設営、意見し議論できた理事会、どうやればもっとよくなるのか、今の自分にどんな学びが必要なのか!教えてくれる先輩たちが多く存在します。

この仲間に感謝です。ありがとうございました。

最高の日創研姫路経営研究会!

経営理念委員会 杉本委員長!ありがとうございます。

経営戦略委員会 加藤委員長!ありがとうございます。

2017年度の拡大広報委員会の皆様!ありがとうございます。

立てた方針や目標をやりぬく力がどれだけ大切なのか、やった人からしかでてこない。そんな感謝の念がありがととう!そして最後は認めあうそんな会社を創っていきます。

共に学ぶ仲間! 12月最高の承認をプレゼントして頂き、ありがとうございました。

 

 

2017年総会・例会

皆様、こんにちは。師走ですね。

いかがお過ごしですか。姫路経営研究会では

12月6日(水曜日)総会・例会が行われました。その様子を紹介します。

場所はロイヤルクラシック姫路でした。綺麗な会場でテンションが高かったです。

総会の時間は約1時間なので

議案がきちんとまとめられています。

先ずは定刻になりますと時間厳守で始まります。

総務委員長の大野さんの司会で開会です。

理念の唱和です。

会員だけの集まりである時の総会や例会では必ず行います。

その後、議長指名なのですが、定款に沿って藤井会長が議長を務められます。

数字の部分などは事務局長である河崎事務局長より補足説明があります。

今回は2つの議案がありました。

1号議案として2018年度日創研姫路経営研究会組織の件

2号議案として日創研姫路経営研究会事業計画並びに年間予算案の件です。

次年度の予定や予算なので、会員の皆様は真剣に協議を重ねて決議していきます。

新入会員の紹介も行われました。2017年下半期は2名の仲間が増えました。

次年度の執行部、理事メンバーの紹介もされました。

会長方針、事務局長方針、副会長方針、総務委員長方針、拡大広報委員長方針、リーダーシップ委員長方針、経営理念委員長方針、経営戦略委員長方針、年間予算、年間スケジュールを河崎事務局長から説明をして頂きました。

玉田次年度会長の挨拶です。

来年の方針として、仲間と共に経営革新への挑戦、そのような方針を掲げて4代目会長となられる玉田尚之会長です。皆でしっかりと支えたい。そんな総会となりました。

この後は

12月例会と続きます。

10月例会

皆様、こんにちは。

姫路経営研究会 拡大広報委員会です。

2017年10月6日(金)に10月例会を開催致しました。

今回の講師は東海バネ工業株式会社 代表取締役 社長 渡辺良機氏にご登壇を頂きました。

タイトル

【多品種微量生産、値引きなしで儲かるバネ屋へ すべては経営理念から】

140名を超える地域の皆様と一緒に講演を聴いて学びました。

先ずは姫路経営研究会を代表して会長挨拶です。

藤井会長は多くのエビデンスを述べられて、経営革新をしなければ企業継続ができない時代。何かヒントをつかんで頂きたい。

そんな挨拶から例会が始まりました。

10月例会を担当するのは経営理念委員会です。

杉本委員長の趣旨説明です。

例会の設営準備から出欠確認、リハーサルまで

しっかりと活躍されました。見事な設営で

混雑もなく、引き締まった姫路経営研究会らしい場を創って頂きました。

どんな話になるのか、ワクワクしていましたが、、渡辺社長の明るい人柄、明確な考え方が最初から表れていました。やっぱり実践してきた話は違います。

皆さん熱心に聴きこんでいました。

とにかく実践すればチャンスはたくさんある。

言葉を選ばず、心に届けてくれる話し方が一体感を生んだようにも感じました。

アッと言う間の95分。早かったです。

他がやらないことにこそチャンスがある!

社長はぶれたら社員皆が迷う!絶対に曲げるな!そんな内容でした。

玉田副会長が謝辞を述べられ、思いのこもった内容を講師に伝えると、

講師もニコニコ。お人柄のよい渡辺社長だとつくづく感じました。

講師に記念品を贈呈致しました。

講師退席されましてから

喜多村監事の講評です。

今年外部のオブザーバーを呼び入れての例会が最後ということで

いつも足を運んでくださる社員さん、熱心な地元経営者様に

感謝を述べられました。

10月例会は以上です。 後は実践するのみです。懇談会にも時間の許す限りご参加下さり、オブザーバーの質問にも熱心に答えて下さりました。他の会社様にもよくなって頂きたい。その想いだけでした。感謝です。

今回は多くの気づきがそれぞれにあったのでは。そのような懇談会でした。

懇談会の最後、赤鹿監事が話をまとめて下さり、実践してきた方の話は値打ちがある。是非私達も業績で証明しよう!

お疲れ様でした。としめて下さりました。

東海バネ工業株式会社 渡辺良機社長 ご講演ありがとうございました。

10月例会にご参加下さりました皆様、ありがとうございました。

設営をして下さった経営理念委員会の皆様、ありがとうございました。

 

8月例会

皆様、暑い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか。

8月8日に日創研姫路経営研究会主催で例会(講演会)が

開催されました。

講師は岡山県を中心に飲食業を展開される

(株)ボクデンの景山良康レクチャラーをお招き致しました。

社員の成長とお客様の喜びに無我夢中!というテーマでご講演頂きまして

姫路に熱い風がふき良い学びの時間となりましたことを感謝申し上げます。

登壇され5分ほど挨拶をされ、その後DVDが流れました。

産業革命が起きている今、人々のライフスタイルや仕事の仕方は激減していく。

さらに日本の問題に踏み込んだ動画で

いきなり私達全員釘づけの状況になりました。(^o^)

ビジネスモデルの革新、経営理念の実践、人財育成、職場環境の改善、という

社長方針も動画で伝えて頂き、大きな気づきになりました。

例会では

どうすれば組織が活性化することができるか?と全員でディスカッションをしながら

正解。はずれ!と楽しく会話を進められて、全員で楽しみました。

誰よりも熱心に理念を実践する上司の後ろ姿こそ最高の教育である。と自分の体験談を話されたり

理念と経営の本をとりだしながら

経営の根幹を成すものは経営理念。

教育の根幹を成すものは目に見えない7つの大事なもの

人間観、仕事観、人生観、社会観、死生観、国家観、経営観であると。

大変楽しい学びの時間はあっという間に過ぎ去りました。

 

上田副会長の謝辞からも

「人間というものをどう捉えているか」人間は素晴らしい資質と可能性を秘めている。部下の心に火を灯し、その人がもつ資質を高められるように頑張ります。とありました。

菱田委員からの記念品も笑顔で頂いて下さりました。

講師退席の後、赤鹿監事の講評があり、

自社の社長が景山講師なら会社がどうなると思いますか!と鋭く突っ込まれまして

人間力の向上を考えさせられるような講評でしまりました。

人に影響力を与える力。そのような例会でした。景山講師ありがとうございました。

質疑応答懇談会

出口会長の講演終了後、さらに出口会長を囲んでの質疑応答懇談会です。

話したいと飛び入り参加に数名来られ、満席での90分懇談会です。

出口会長は、穏やかでにこやかで、質問に対してもすごくわかりやすい話し方でした。

1つ1つに具体例を挙げながら、席を回りながら話してくださいます。裏表のない素敵な人物です。

このあたりから盛り上がるのです。設営を終えた委員会です。

田中伸悟委員長、田中美佐緒副委員長、曽我委員、河崎事務局長、江原委員、尾辻幹事、大変お疲れ様でした。よい時間をありがとうございます。

今年のリーダーシップ委員会も最高ですね。鵜川委員、太田委員、三宅委員、小林幹事、特別例会は姫路の強みですね!

玉田副会長もご苦労様でした。福本幹事も陰の功労者でした。笑顔が輝いていますよ。

夫婦揃ってのツーショット!川邉委員も素敵でよい笑顔です。いつもありがとうございます。

司会者の壺坂委員、最高でした。司会業のポテンシャルを見つけましたよ~。本日はお疲れ様でした。ありがとうございました。

こちらの席での学びの共有は、桑田委員の念いが田中委員長を動かせた。エコリング魂が聴けた素晴らしい懇談タイムでした。

腹を決めて、部下を信じて一切を任す!そんな話でした。加藤委員長、小倉委員、池田委員、桑田委員ありがとうございました。

今日の講評です。赤鹿監事の熱い話で会が一つに纏まるのです。

芯の強さとバイタリティを感じる姫路の熱い夜でした。

楽しみながら学べる素晴らしい会、それが姫路経営研究会です。

懇談会の司会も小林委員お疲れ様でした。最後は一本締めで終了です。

出口会長!2017年もかぜをおこして頂きまして有難うございました。

藤井会長、田中委員長、リーダーシップ委員会の皆様、そして姫路経営研究会の皆様!本日繋がった方に感謝申し上げます。ありがとうございました。

2017年姫路経営研究会 特別例会 ~仕事の任せ方~ 出口治明氏 講演会

ついに始まりました。13時集合からあっという間の本番です。

ライフネット生命保険 出口治明会長に登壇頂きましての講演会の様子です。

2017年姫路経営研究会 藤井一博会長の挨拶です。

私たち姫路経営研究会は中小企業の活性化をはかり地域を元気にします。今まさに経営革新の時だと挨拶しています。

続きまして2017年度姫路経営研究会 リーダーシップ委員会 田中伸悟委員長の趣旨説明です。

最強の組織づくりをするためには人材育成が必要で、そのために覚悟と度胸をもった仕事の任せ方を学ぶ講演会だと説明し

姫路経営研究会の活動を一般に広く告知し、会のブランディングにつなげたい。そのような思いのこもった趣旨説明でした。

この挨拶にすべてが伝わった!私はそう感じました。(私、写真の腕が良いかも!)

出口会長の登壇です。

初めにスマホで商売をしている。

皆さんもスマホを利用してどんどん画像などを撮って下さい。と始まりました。会場からパシャパシャと!

スマホで!開始3分でつかむ!出口会長は凄腕です。

1990年代に日本の国際競争力は1位か2位だった。現在は26位。これはウキウキする。

ちょっと頑張ればすぐに10位くらい上昇出来る。今は生産性が悪いのだから、改良出来るところが沢山ある。

改良しなければいけないのは、「働き方」と「生き方」だと。

人と会話し、本を読み、旅をしなければ脳に刺激が無く、良いアイディアや発想は生まれない。旅というのは旅行だけでなく、近くに新しいお店が出来たから行ってみる。

新製品が出たから見に行ってみる。ちょっとのお出かけでも良い。いろんな経験や刺激は蓄積されると直感が働くようになる。

これをしているのが女性が多い。だから女性をもっと活かさないと社会の生産性は上がらない。

部下が頑張る要件は、

社長や上司が元気で明るく楽しそうでなければいけない。

信頼して任せる。任せておきながら細かい指示はしない。

60点で我慢する。やり終わってから次回につながるアドバイスをする。仕事をする前から100点の仕事をさせようとしない。失敗や体験が無いと人は成長できない。

報・連・相をさせるのは上司の為であって社員のためでは無い。自ら報・連・相をしてくる人は上司の意に沿った事だけを報告する人が多い。だから自ら現場に行って観察する。

個人を人前で叱ることは百害あって一利なし。必ず誰もいないところへ呼んで叱らないと、人は叱られた事よりも恥をかいた事を気にする。

6回褒めて1回叱る。最低でも3回は褒めて1回叱る。褒めるというのは「頑張ってるな」という気持ちで相手の目を見て微笑みかける

マンツーマンで話を聞くと問題点は解決されなくても、不満の7割は解消される。マンツーマンのコミュニケーションに時間を使う

少ない人数でやった方が人は成長して精鋭になる。経験できる量が違うから成長のスピードが早い。

私はにっこり笑う意味が理解できました。「頑張ってるな」という気持ちで相手の目を見て微笑みかける。これを聴いた時、もっと頑張れる!そう思いました。

出口講師と一体となり学びの場が創られました。

800名と姫路経営研究会と繋がる学びのある例会でした。

影から支えて下さる多くのお力添えにも感謝をお伝えしなければなりません。

リーダーとして経営者として学びとる力を頂けた例会でした。

質疑応答にも力が入り、司会者も時間管理の基、少し焦ったことでしょう。

人を採用する基準は素直で裏表がないかどうかだそうです。

元気で!笑顔が多く、理解しやすいホスピタリティーのある良い時間をありがとうごあいました。

 

 

2017年6月7日特別例会 その2

6月7日は姫路経営研究会の特別例会でした。

その様子です。

15時より本番さながらのリハーサルが行われていました。

リーダーシップ委員長の趣旨説明のリハーサルです。

田中委員長の声のトーン、表情、立ち位置など確認しています。

田中委員長は姿勢がよいな~なんて思っていましたよ~。

音響の嵯峨山委員もリハーサルに集中です。

司会を務める壺坂委員も真剣にリハーサルです。

司会進行は講演会の大切な大切な要です。プロ並みの司会でした。私はひそかに感激していました。

席数は800名ですから誘導も大変です。こちらも念を入れてリハーサルをしています。

オブザーブへの誘導もリハーサルをしたりして

何度もやり直しをして頂き、たまに休憩したりして!

真面目にやってくれる仲間はありがたいです。

全体事業として姫路経営研究会の役職者の皆様ご苦労様でした。

舞台ではまだまだ念入りに打ち合わせ!上田副会長も田中委員長も働きまくっています。

リハーサルを舞台脇から見ている会長です。

会長挨拶のリハーサルです。

真剣さがやっぱり良いです。

「一人ひとりにとって価値ある経営委研究会を目指す」100%黒字化の推進!!業績向上に執着しよう!2017年の会長方針です。

藤井会長の思いをこめた挨拶!何度も何度もリハーサルを繰り返して

成功へと仕上がっていくのですね。

監事からも成功イメージが持てたのか少し笑顔がでてきました。

リハーサルこそ裏付け!赤鹿監事のいう覚悟の反対は不安だと。そこには準備が必要だということの実践でした。

特別例会も間もなく開演!

リーダーシップ委員会 田中委員長の例会です。

真剣にお客様をお迎えする準備もできてきました。

さ~17:30より開場です。

 

つづく

2017年6月7日特別例会前の設営です。

2017年6月7日姫路経営研究会の特別例会  です。

姫路市市民会館大ホールをお借りして本日は800名の講演会を開催します。本日は設営準備の風景をご紹介いたします。

リーダーシップ委員会を主管とする実行委員会が中心に前準備をしています。

ここまで来るのに今年の2月より田中伸吾委員長は事業計画をたてて頑張ってきました。

サポートする嵯峨山委員!江原委員は一番に来て

音響、スクリーン、画像調整を念入りに準備してリハーサルに備えていました。さすがです。

司会者と事務局を担当する副委員長との打ち合わせもいつになく真剣です。

会長、副会長、監事、リーダーシップ委員長も細かく最終打ち合わせを!時間を掛けて行っていました。

受付を頑張ってくれるのは総務委員会大野委員長が担当をサポートしてくれています。

色々と気を配りながらチェックしている河野幹事です。

私を見つけてポーズを決めてくれる篠田幹事、笑顔がステキですよ!

リーダーシップ委員委員会も何から何まで本当にありがとうございます。資料手配をしている様子です。

しかし、楽しく楽しく設営している会風が楽しい楽しい時間です。

喜多村監事と目が合ったので、

写真撮影をしましょうと!声を掛けました。ハイチーズ!赤鹿監事、喜多村監事、藤井会長、玉田副会長いつもかっこ良いですよ!

15時にはミーティングなので会員さんが集合してきました。

15時からの全体ミーティングです。藤井会長挨拶です。

続きましてリーダーシップ委員会 田中伸悟委員長挨拶です。

 上田副会長より注意事項の説明です。

各担当責任者からの説明です。事務局チーム鵜川委員の説明です。

舞台音響チーム嵯峨山委員の説明です。受付チーム三宅委員の説明です。館内誘導チーム安田委員の説明です。館外誘導チーム黒田委員の説明です。懇談会設営の尾辻幹事からの説明です。いよいよ役割分担も明確になりました。がんばろう!田中副委員長のエールです。 さ~この後は例会です。度胸と覚悟!どんな話になったのでしょうか。

 

つづく・・・